My-ope office

Operator

社内問い合わせ対応専用AIチャットボット

マイオペ オフィスとは、人に代わって社内問い合わせ対応を担当する「人工知能チャットボット」が簡単に作れるクラウドシステムです。

お問合わせ

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大~中規模の企業には、社内問い合わせ対応の課題がいっぱい

Problem1
「パソコンが壊れた」「ネットに繋がらない」など、あらゆる部署から繰り返し来る同じような質問にうんざりしている。
Problem2
社内で使う申請書類の場所や業務フローについて、イントラ上にFAQがまとまっているのに、誰も見ようとせず、直接質問が来て困っている。
Problem3
自社製品について、営業側から毎回同じ質問が来て、その度に同じ回答をしている。明らかに無駄な時間だ。
Problem4
問い合わせ対応する担当者が複数いるはずなのに、ひとりの人に集中してしまう。ナレッジが属人的であったり、質問しやすい人に問い合わせが殺到することが原因だ。
Problem5
ヘルプデスク業務を専門業者にアウトソーシングしているが、コストが高い。コストを減らし、ヘルプデスク業務フローも改善したい。

無駄な質問にまじめに応対するだけで…
膨大な人件費が無駄になっています

Cost1
例えば、担当スタッフ5名が毎日3時間、社内問い合わせ対応に時間を割いている場合、月間で330時間が無駄になっています。
時給3000円で換算すると、なんと年間1188万円もの人件費が無駄に浪費されていることになります。

“聞きづらい空気”が新人の手を止めています。
質問したいけど出来ない“様子伺い”の無駄時間

Cost2
仕事はできるはずなのに、会社独自の業務ルールや書類の在り処が分からず、新人の業務が気づかぬうちアイドリング状態に…。
例えば、新入社員20名が1日30分のアイドリングタイムを持ち、その後20分の質問タイムで先輩社員の時間を奪っていた場合、年間672万円もの時間的コストが無駄になっています。

My-ope officeなら、
うんざりする無駄な社内問い合わせ対応からあなたを一気に解放してくれます!

チャット画面
Product1
管理画面
Product2

社内のあらゆる部署から繰り返し来る、さまざまな情シスに関する問い合わせや総務まわりの質問等を、
担当スタッフに代わって一手に請け負ってくれる「社内問い合わせ対応専用」の人工知能チャットボットです。

My-ope officeの社内問い合わせに特化した便利な機能

Feature1

直感的な対話学習UI

チャットボットに話しかけながら、都度会話の内容を教えていける直感的な対話学習UIを実現!誰でも簡単にボットを育てていくことができます。

Feature2

CSVによる対話定義の一括流し込み

ルールベースの対話データは、CSVファイルで一括管理ができます。アップロードするだけでスピーディに対話定義をメンテナンスすることが可能です。

Feature3

Q&Aデータツリービュー

ルールベースの対話データをツリービューにより可視化。全体像を俯瞰的に把握しながら、シンプルに対話の流れを構築していくことができます。

Feature4

問い合わせサジェスト

問い合わせ者の質問が曖昧だった場合に、該当する可能性の高い質問候補を自動で一覧表示。どう聞けばいいか分からない問い合わせ者のアシストをします。

Feature5

対話履歴の閲覧

問い合わせ者とチャットボットの対話履歴を閲覧することができます。またチャットボットが参考になる回答を出したかどうかを評価するGOOD or BADボタン搭載。問い合わせ者からの評価を確認することができます。

Feature6

セキュリティ

ドメイン制限機能により、社内からのアクセスのみを許可することができるのでセキュリティ面も安心です。第三者からのアクセスを防ぎます。

My-ope office利用デモ動画

My-ope officeを使って作った"社内ヘルプデスクBotのハナコさん”に、
社員証を紛失した時の対応について質問をするデモです。

メディア掲載/取材/登壇実績

メディア掲載実績

サービスリリース前より多くのメディアで取り上げて頂きました。

東洋経済オンライン/CNET JAPAN/ZDNet Japan/MarkeZine/現代ビジネス/産経ニュース/PRESIDENT Online/gooビジネスEX/インターネットコム/DIAMOND online/朝日新聞デジタル/Iotニュース/THE AI TIMES 他に取り上げられました。

メディア掲載実績 - Techable

Techable(テッカブル)様より取材インタビューを受けました。​

テクノロジー、ソーシャルメディア、マーケティングの最新トレンドや、次代をつくる国内外のスタートアップベンチャーのニュースを配信するニュースサイト「Techable」にてインタビュー掲載されました。

メディア取材実績 - AINOW -

人工知能(AI)専門メディア「AINOW」様により取材頂きました。

ディップ株式会社様が運営する人工知能(AI)専門メディアのAINOW様よりMy-ope officeについて取材頂きました。

メディア取材実績 - M&Dレポート2016.11

MM総研様のM&Dレポート11月号にて、CEATEC JAPAN 2016登壇の様子を取材頂きました。

株式会社MM総研様が発行するICT調査情報誌「M&Dレポート」に掲載されました。My-ope office開発者でmofmof inc.代表の原田によるCEATEC JAPAN 2016での「NRIハッカソン2016 ‘’STARTUP AWARD’’」登壇の様子を取材頂きました。

登壇実績 - CEATEC JAPAN 2016 -

NRIハッカソン2016 “STARTUP AWARD”に登壇いたしました。

CEATEC JAPAN 2016にて野村総合研究所様が主催する「NRIハッカソン2016 “STARTUP AWARD”」が開催され、My-ope officeについて、代表原田が登壇いたしました。

My-ope officeの導入事例

一般社団法人全日本ピアノ指導者協会
ITマネージャー 野口さま

ユーザーが気軽に問い合わせしてくれるようになった

今までであれば一切コンタクトしてこなかったのではないか、と思われるユーザーさんが、気軽に問い合わせアクションを起こしてくれるようになりました。また、学習をさせるインターフェイスが優れていると感じています。My-opeだと実際に使われるチャット形式で学習させることができ、会話しながら直感的に進められるので、やっていて楽しいです。

料金

初期費用

20万円(税別)
・システム設置費
・導入準備費

月額費

19.8万円/月〜(税別)
・月額利用料・データ維持費
・チューニングサポート費

オプションデータ投入代行

2017/7/31迄にお申込頂いた企業様限定キャンペーン!
10(税別)
万円
0
・対話定義のデータ作成・投入を弊社で代行し、最初から対話できる状態でご提供

My-ope officeの資料請求は今すぐ!

My-ope office導入をご検討の方は下記フォームよりお問合わせください。

後ほど弊社担当より資料を送付させて頂きます。
ご入力頂いた情報につきましては、弊社からのご連絡や資料送付の目的以外に利用することはありません。

開発者より

Harada smile

新しいテクノロジーで人を豊かにしたい

mofmof inc. エンジニア兼代表取締役 原田 敦

My-opeは私の友人であるWEBサービス事業者の悩みから生まれました。
友人は自分のプロダクトに関する問い合わせの対応に困っていました。

ユーザーからたくさんの電話やメール問い合わせを
日常的に受け取っていたのですが、小規模チームで運営しているため、
どうしても対応に手が回らなかったり、本業であるサービス改善にリソースを割けないという悩みを抱えていました。

そこで私は機械学習のテクノロジーを活用して、より人に近い対応が出来る仕組みが作れないかと考えました。それがMy-opeです。
My-opeを使って多くの事業者のビジネスをお助け出来ることを願っています。