My-ope office

Operator

社内問い合わせ対応専用AIチャットボット

マイオペ オフィスとは、人に代わって社内問い合わせ対応を担当する「人工知能チャットボット」が簡単に作れるクラウドシステムです。

お問合わせ

Double arrow down

大~中規模の企業には、社内問い合わせ対応の課題がいっぱい

Problem1
「パソコンが壊れた」「ネットに繋がらない」など、あらゆる部署から繰り返し発生する同じような質問に情シス部門はパンク状態。
Problem2
あの書類、どこにあったっけ?これ、誰に聞けばいいっけ?など、社内には社員の実務をストップさせる「探す時間」が大量に発生しています。手が止まった瞬間、業務効率は下がります。
Problem3
社内の業務フローやインシデント対応はイントラ上にFAQがまとまっているにも関わらず、誰にも見られていない。
Problem4
問い合わせ対応する担当者が複数いるはずなのに、ひとりの人に集中してしまう。ナレッジが属人的であったり、質問しやすい人に問い合わせが殺到することが原因だ。
Problem5
ヘルプデスク業務を専門業者に外注しようとしたがコストが高く諦めた。低コストでヘルプデスク業務をまわす方法はないものか。

- 社内の各部門では -
社員の実務をストップさせる「探す時間」が積もり積もった結果…
会社全体の業務効率が気づかぬうちに低下しています

Cost1
例えば、1000名の社員が毎日20分の「探す時間」を作ってしまっている場合、
1000名×20分×22営業日=月間7333時間
コスト換算でなんと月間2200万円もの金額が無駄に浪費されてしまっています。

- ヘルプデスク部門では -
無駄な質問にまじめに応対するだけで…
膨大な人件費が無駄になっています

Cost2
例えば、担当スタッフ3名が毎日3時間、社内問い合わせ対応に時間を割いている場合、月間で198時間が無駄になっています。
時給3000円で換算すると、なんと年間712.8万円もの人件費が無駄に浪費されていることになります。

My-ope officeの導入により、社員が抱える「探す時間」を大幅削減。

実務に集中できる時間が増え、業務効率が格段に上がります。
わざわざ情シス部や総務部に問い合わせることなく、基本的な探し物はすべてBOTが答えてくれます!

24時間365日
いつでもどこでも簡単利用!

Product 1 2

イントラ深くに眠る見つけにくい業務書類を探すときも

一発回答!
Product 2

滅多にやることのない業務フローの申請方法を誰かに聞きたいときも

一発回答!
Product 3

新入社員が初めての業務にとりかかるときも

一発回答!

My-ope officeは操作性がシンプル!
導入後もボット運用に負荷のかかりにくい機能が充実です。

チャット画面
Screenshot v2 1
管理画面
Screenshot v2 2
Feature1

直感的な対話学習UI

チャットボットに話しかけながら、都度会話の内容を教えていける直感的な対話学習UIを実現!誰でも簡単にボットを育てていくことができます。

Feature2

CSVによる対話定義の一括流し込み

ルールベースの対話データは、CSVファイルで一括管理ができます。アップロードするだけでスピーディに対話定義をメンテナンスすることが可能です。

Feature3

Q&Aデータツリービュー

ルールベースの対話データをツリービューにより可視化。全体像を俯瞰的に把握しながら、シンプルに対話の流れを構築していくことができます。

Feature4

問い合わせサジェスト

問い合わせ者の質問が曖昧だった場合に、該当する可能性の高い質問候補を自動で一覧表示。どう聞けばいいか分からない問い合わせ者のアシストをします。

Feature5

対話履歴の閲覧

問い合わせ者とチャットボットの対話履歴を閲覧することができます。またチャットボットが参考になる回答を出したかどうかを評価するGOOD or BADボタン搭載。問い合わせ者からの評価を確認することができます。

Feature6

セキュリティ

ドメイン制限機能により、社内からのアクセスのみを許可することができるのでセキュリティ面も安心です。第三者からのアクセスを防ぎます。

※他にも便利な機能がたくさん!詳細はお問い合わせ下さい。

チャットボット導入前の準備、
導入後の運用も安心!

チャットボット導入前のスケジューリング、タスク洗い出し、導入後の運用について等、すべて弊社担当がつき、細かく丁寧にご案内いたします。
企業ご担当者様はお一人でも、速やかにチャットボットを導入し成果検証、その後の運用の仕組み作りまで、段取りよく 実施いただけます。

My-ope office利用デモ動画

My-ope officeを使って作った"社内ヘルプデスクBotのハナコさん”に、
社員証を紛失した時の対応について質問をするデモです。

メディア掲載/取材/登壇実績

メディア掲載実績

サービスリリース前より多くのメディアで取り上げて頂きました。

東洋経済オンライン/CNET JAPAN/ZDNet Japan/MarkeZine/現代ビジネス/産経ニュース/PRESIDENT Online/gooビジネスEX/インターネットコム/DIAMOND online/朝日新聞デジタル/Iotニュース/THE AI TIMES 他に取り上げられました。

メディア掲載実績 - Techable

Techable(テッカブル)様より取材インタビューを受けました。​

テクノロジー、ソーシャルメディア、マーケティングの最新トレンドや、次代をつくる国内外のスタートアップベンチャーのニュースを配信するニュースサイト「Techable」にてインタビュー掲載されました。

メディア取材実績 - AINOW -

人工知能(AI)専門メディア「AINOW」様により取材頂きました。

ディップ株式会社様が運営する人工知能(AI)専門メディアのAINOW様よりMy-ope officeについて取材頂きました。

メディア取材実績 - M&Dレポート2016.11

MM総研様のM&Dレポート11月号にて、CEATEC JAPAN 2016登壇の様子を取材頂きました。

株式会社MM総研様が発行するICT調査情報誌「M&Dレポート」に掲載されました。My-ope office開発者でmofmof inc.代表の原田によるCEATEC JAPAN 2016での「NRIハッカソン2016 ‘’STARTUP AWARD’’」登壇の様子を取材頂きました。

登壇実績 - CEATEC JAPAN 2016 -

NRIハッカソン2016 “STARTUP AWARD”に登壇いたしました。

CEATEC JAPAN 2016にて野村総合研究所様が主催する「NRIハッカソン2016 “STARTUP AWARD”」が開催され、My-ope officeについて、代表原田が登壇いたしました。

My-ope officeの導入事例

一般社団法人全日本ピアノ指導者協会
ITマネージャー 野口さま

ユーザーが気軽に問い合わせしてくれるようになった

今までであれば一切コンタクトしてこなかったのではないか、と思われるユーザーさんが、気軽に問い合わせアクションを起こしてくれるようになりました。また、学習をさせるインターフェイスが優れていると感じています。My-opeだと実際に使われるチャット形式で学習させることができ、会話しながら直感的に進められるので、やっていて楽しいです。

料金

初期費用

16万円(税別)
・システム設置費
・導入準備費

月額費

12万円/月(税別)
・月額利用料・データ維持費
・チューニングサポート費

My-ope officeの資料請求は今すぐ!

My-ope office導入をご検討の方は下記フォームよりお問合わせください。

後ほど弊社担当より資料を送付させて頂きます。
ご入力頂いた情報につきましては、弊社からのご連絡や資料送付の目的以外に利用することはありません。

開発者より

Harada smile

新しいテクノロジーで人を豊かにしたい

mofmof inc. エンジニア兼代表取締役 原田 敦

My-opeは私の友人であるWEBサービス事業者の悩みから生まれました。
友人は自分のプロダクトに関する問い合わせの対応に困っていました。

ユーザーからたくさんの電話やメール問い合わせを
日常的に受け取っていたのですが、小規模チームで運営しているため、
どうしても対応に手が回らなかったり、本業であるサービス改善にリソースを割けないという悩みを抱えていました。

そこで私は機械学習のテクノロジーを活用して、より人に近い対応が出来る仕組みが作れないかと考えました。それがMy-opeです。
My-opeを使って多くの事業者のビジネスをお助け出来ることを願っています。